ぽっちゃりSMパートナー出会いSNS

投稿日:

ぽっちゃり体型の私は町工場で働く29歳。

地方だったため当然出会いもなく、男だけの作業場。

両親から結婚を迫る連絡も無くなり、私自身も恋愛に消極的でこのままずっと出会いなどないと思っていました。

そんなある日、同僚との飲み会でいつも通り大量のお酒を飲んで歩く機会がありました。

幸い、仲間には恵まれ毎回行う罰ゲーム付きのゲームで盛り上がっていました。

お調子者の先輩が「次、負けた人は、ぽっちゃりSMパートナー出会いSNSに登録する!」などと言い出し、そういう時に限って負ける私は自分でもうんざりしながら登録することに。

というか、スマホごと先輩に取られてぽっちゃりSMパートナー出会いSNSに勝手に登録されたわけです。

ぽっちゃりSMパートナー出会いSNSからメールが!

スマホの通知音で目が覚ますと自宅にいました。時刻は深夜1時。

「だれだよ、まったく・・・忘れ物でもしたのか・・・」独り言を言いながら、眠い目をこすりながらスマホをみるとぽっちゃりSMパートナー出会いSNSでの着信メッセージが。

「麻友といいます。SMパートナーを探しています。私はMです。あなたのプロフィールをみて連絡させていただきました。今夜はもうお休みですか?」などとつづられていました。

「写真?」プロフィール画像には、先輩が勝手に撮影した飲み会で騒ぐ自分の写真が掲載されていました。

写真に反応したメッセージであることから機械などによる自動一斉送信ではないのかな、冷徹に考える自分がいました。

「どうせイタズラだろう」とも思いつつも「今から寝るところです。」とM女に返信。

彼女からの返事は「顔がタイプなんです。今から会えませんか?」という非常識なメッセージ。

「怖いな・・・」しばらく無視していると、「実は、あの居酒屋さんにわたし、ご一緒していたんです。お気づきでないですか?」

相手のプロフィール写真を見ても、さっぱりわからない私。

「毎回、おいでになるたびに気になっていました。まだ、お近くにいるのであれば、仕事も終わったので、今からでも会いたいです。」

「終わった?」頼まれると断れない性分な私。とりあえず会いに行き、適当に話して終わりにしてこよう。

しつこい連絡に気分が晴れなかった私は寝る前に直接会ってストップをかけてこようと思いました。

職場に近くてお気に入りのお店は、自宅から徒歩10分ほどでしたのですぐに着きましたが、人気がありません。

SM好きのぽっちゃりM嬢登場

「やっぱりイタズラか」そう思い立ち去ろうとしたとき、お店の明かりが完全に消え、中から女性が出てきました。

「あのっ、工藤様ですか?」

「あなたが麻友さん?」

様とよばれたのが仰々しいと思いつつ、相手が良く通う居酒屋の太った店員さんだったことが分かりました。

駅まで送りますよと歩きながら話していると以前から気になっていたという趣旨の話を何回もされました。

飲み屋やホテルなどが立ち並ぶ商店街を抜けると駅に到着です。

「まっすぐ行けば駅だよね。ありがとう。でも僕は、そんな人じゃないから」人から褒められたことなど久しぶりで、気まずいのもあって、つい断ってしまう自分。

足早に立ち去ろうとするとコートをつかまれ、「ごめんなさい」と言われました。

動く気配もなかったので、「駅まで行きますよ」と連れて行こうとすると、そのままホテルをさりげなく指さすM嬢の彼女。

「聞いてほしいお願いがあります。なんでもしますから。だめですか?」

「お金だったらだめだよ」と警戒する私。ううんと首を振る彼女。

「ごめんなさい。ずっとお店で連絡するか迷っていて。もう電車・・・ないんです」結局、10分かけて自宅へ一緒に戻り、休んでもらうことになりました。

「散らかってるけど上がって。ベットも使っていいから」というと、突然彼女が背中越しに倒れてきました。頬を赤らめ息苦しそうな彼女。

「どうしたの?大丈夫?」と聞くと、「あの・・・んっ、ごめんなさい。もうだめです。」

彼女の両手が自身の股間に運ばれ、タイツ越しのミニスカートごと抑えるしぐさ。

「トイレ?それならすぐ隣に・・・」と玄関の電気とトイレの電気をつけた瞬間、今度は正面から抱きつかれキスをされました。

「ちょっ・・・ちょっと」電気をつけた明るい場所で、初めて彼女を姿を見ました。

ハーフアップで後ろにまとめられた髪形をした清楚な印象のぽっちゃり女性で、ブラウンのコートにブラウス、白っぽいミニスカートに黒タイツの恰好、そしてなにより抑えた股間からバイブの電子音が聞こえていました。

しかも首にはSMの首輪のようなアクセサリーが。

「ずっと待っていたんです。気持ち悪い女でごめんなさい」

私も男です。涙目で懇願する彼女をみて「後で文句言うのはなしですよ」と彼女を抱きました。

実は、私は、ぽっちゃり女性が好きなデブ専なんです・・・。

小柄なぽっちゃり彼女をベットに抱きかかえてキス、服を脱がしながら乳首を責めました。

犯されるようなSMプレイが好きでぽっちゃりSMパートナー出会いSNSでSno男をいつも探しているというおでぶな彼女にむけて「声、我慢できる?」とか「普段はだれを受け入れているの?」などと言葉攻めにしました。

「意外とか弱いんだね」「おつかれさま」などと声をかけクリトリスをまさぐりながら、後ろから首や唇にキス、乳首責めと性感帯を責め上げていきます。

「あんっ・・・だめっ、いっぺんになんて、はぁんっ・・・」なんとか腰を逃がそうとするポッチャリ彼女を抱きしめ「逃がさないよ」と耳元でやさしくささやくと太った彼女の体は痙攣して前かがみに。

オーガズムに達している最中の彼女のからだに肉棒をバックで挿入し、クリトリスも乳首も跳ね上げます。

口を開けたまま声にならないもどかしさを訴える彼女。

ぽっちゃりSMパートナー出会いSNSからの奇跡のデブ専の私の出会いでした。

それからドMの彼女とは、ハードなSMプレイを楽しんでます!

Copyright© ぽっちゃり女性との出会い , 2019 All Rights Reserved.